1st:9月の昼食会

今月の昼食会は、月初めの1日に行われ、そういえば昔は昼食会は1日で、忘年会の皆勤賞の表彰も月初め出席から昼食会出席に変わり、それが今年は更にまた変わるんだなぁと思いながら、昼食会の歴史を考えたりしました。

今月のメニューは、豚肉の生姜焼き、味噌汁、コーヒーゼリーでした。

1st:今回のメニュー
コーヒーゼリーは市販のものでしたが、味噌汁と生姜焼きは手作りで、今回も工夫の凝らされた心のこもったものでした。

それでは、今回料理班が調理した、味噌汁と生姜焼きについてかずたの感想みたいのを述べてみたいと思います。

味噌汁

まず、味噌汁の材料から紹介します。

1st:味噌汁の材料

なめこ、豆腐、油揚げ、が具として入っていました。
飲んでみて、もしかして酒粕を入れたんだろうかと一瞬思いましたが、酒粕の香りは全くしてこなかったし、味噌がそんな風味を醸し出しているのかもしれません。
しょっぱくはないのですが、濃いという意見もありました。
一人暮らしのかずたはこれだけ充実した味噌汁はなかなか飲めないので、ありがたくいただきました。

豚肉の生姜焼き

まずは肉から!

1st:生姜焼き用の肉
1mmに切ってあるそうです。国産と聞きましたが、定かではありません。料理をやった方に聞いたところ、生姜焼き用の肉だといっておけば間違いないということでした。

生姜焼きの作り方もはっきりわからないかずたですが、焼いた後このようなたれを食べる前にかけました。

1st:生姜焼き用のたれ
生姜をすりおろしたものに何か加えてあると思うのですが、何かはちょっとわかりませんでした。

つけ合わせも、キャベツの千切りだけでなく、レタスや、玉ねぎやピーマンを調理したものもあって工夫が凝らされています。

全体として、生姜焼きという割と平凡なメニューも、料理班にかかれば一工夫も二工夫も工夫が凝らされるんだなぁと今回もかずたは思い知らされました。

誕生会

今回は、20代の女性と、40代の男性が出席なされていました。

本当にいつも思うのですが、料理班の作る料理はいつも工夫が凝らされていて、本当に驚くばかりです。
来月もきっとかずたには思いもつかない工夫が凝らされていると思います。
料理班の皆様、本当にいつもいつもおいしい料理ありがとうございますm(__)m。

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